そのことの、そのもの、それ自体

それが、自分に、どう見えているか、感じられているか

そのギャップがあるとして。

それを見つめてみるとおもしろい。

やること、やれることは、とてもたんたんとしている。

そして、騒いでいるこころがあるのなら、それは違う何かに由来していたりもする。ずっとあったこころが、このときに浮かび上がっている。

たんたんと、愛に還る。